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Kiyoshi Yaegashi「無題」レザーボールペン / MUKU

¥ 4,320

パソコンやスマートホンでメモや仕事ができてしまう今の時代に、ペンを走らせたくなるMUKUの本革製ボールペン。 “ちがう視界から、ちがう世界を描き出す”をテーマに、強烈なアイデンティティをもつアーティストが描くアート作品をプロダクトに落とし込み、社会に提案するブランド「MUKU」が、1から100まで全ての工程を日本で行うというこだわりをもつバッグ&ステーショナリーブランド「GRANESS Tokyo(グラネストーキョー)」とコラボレーションして作られた1本。 作品の一部をボールペンにしているので、1本1本が若干異なるデザインに仕上がっています。どこの箇所を使われているかは届いてからのお楽しみ。 ▼ 本革製ボールペンについて 八重樫 季良 - Kiyoshi Yaegashi 一見抽象的な幾何学パターンを描いたように見える絵だが、それが独自のアレンジによって描かれた建築物だと知ったら多くの人が驚くだろう。 この表現様式を八重樫は子どもの頃、誰に習うことなく独創によって生み出し、以来半世紀余りにわたってこのただ一つのスタイルで創作し続けて来た。 その作品数はおそらく数千点に及ぶと思われる。 ◆制作:GRANESS Tokyo GRANESS Tokyo(グラネストーキョー)は、グランドマザー(祖母)からグランドドーター(孫娘)へと、世代を超えて伝わるハピネス(幸せ)という願いが込められた純国産・東京発のバッグ&ステーショナリーブランドとして誕生しました。職人歴50年以上の革職人(マイスター)や、創業50年以上の歴史を重ねる東京の提携工場の中で、1から100まで全ての工程を日本で行うというこだわりのもと、丁寧にものづくりを行っています。 ◼︎ GRANESS Tokyo ウェブサイト「誕生秘話」:http://www.graness.co.jp/start.html ◆本製品の特徴 「GRANESS Tokyo」が使用するのは、表情豊かな本革です。天然素材ならではのやさしい手触り、風合い、味わいが、デザインと技術の力で、丁寧に引き出されています。程よいハリと柔らかさが特徴の「本革製ボールペン」をお楽しみください。 ◆刻印 ボールペンのレザーには、高級感のある「MUKU」の刻印が施されています。

Michiyo Yaegashi「ワープロ」レザーボールペン / MUKU

¥ 4,320

パソコンやスマートホンでメモや仕事ができてしまう今の時代に、ペンを走らせたくなるMUKUの本革製ボールペン。 “ちがう視界から、ちがう世界を描き出す”をテーマに、強烈なアイデンティティをもつアーティストが描くアート作品をプロダクトに落とし込み、社会に提案するブランド「MUKU」が、1から100まで全ての工程を日本で行うというこだわりをもつバッグ&ステーショナリーブランド「GRANESS Tokyo(グラネストーキョー)」とコラボレーションして作られた1本。 作品の一部をボールペンにしているので、1本1本が若干異なるデザインに仕上がっています。どこの箇所を使われているかは届いてからのお楽しみ。 ▼ 本革製ボールペンについて 八重樫 道代 - Michiyo Yaegashi ブラシマーカーを用い、躍動に満ちた膨大な形と色彩がひしめく緻密な画面を生み出す。 小さな頃から塗り絵が好きだったが、初めて「自分の絵」を描き始めたのは19歳の時。 以来、堰を切ったように鮮烈な色彩と精緻な構成からなる作品を次々に生み出していった。 ◆制作:GRANESS Tokyo GRANESS Tokyo(グラネストーキョー)は、グランドマザー(祖母)からグランドドーター(孫娘)へと、世代を超えて伝わるハピネス(幸せ)という願いが込められた純国産・東京発のバッグ&ステーショナリーブランドとして誕生しました。職人歴50年以上の革職人(マイスター)や、創業50年以上の歴史を重ねる東京の提携工場の中で、1から100まで全ての工程を日本で行うというこだわりのもと、丁寧にものづくりを行っています。 ◼︎ GRANESS Tokyo ウェブサイト「誕生秘話」:http://www.graness.co.jp/start.html ◆本製品の特徴 「GRANESS Tokyo」が使用するのは、表情豊かな本革です。天然素材ならではのやさしい手触り、風合い、味わいが、デザインと技術の力で、丁寧に引き出されています。程よいハリと柔らかさが特徴の「本革製ボールペン」をお楽しみください。 ◆刻印 ボールペンのレザーには、高級感のある「MUKU」の刻印が施されています。

Midori Kudo「無題」洋傘 / MUKU

¥ 25,000

雨の日が楽しみになるような、MUKUの傘。 “ちがう視界から、ちがう世界を描き出す”をテーマに、強烈なアイデンティティをもつアーティストが描くアート作品をプロダクトに落とし込み、社会に提案するブランド「MUKU」が、昭和5年創業、洋傘・ショールのメーカー「小宮商店」とコラボレーションして作られた高級感のある1本です。 ▼ 傘について 工藤 みどり - Midori Kudo ある時はふわふわと、夢見るように周囲の誰かに笑顔で話しかけていたり。またある時は、一人自分の内側の世界に深く意識を沈めていたり。工藤のまなざしは、彼女の心だけに映る何かを追いかけてたゆたう。 心を満たす幸福なイメージが浮かぶのか。それとも痛みや悲しみを心に映さないようにするためなのか。それとも。 工藤の制作は、瞑想から生み出されるような果てしなさがある。自分が今なにかを作り出しているという意識はあるのだろうかーー。彼女が描く時、縫う時、あるいはよくわからない「なにか」をしている時。ふとそんな疑問を感じさせる、不思議な空気が彼女の制作には漂っている。 ●傘のスペック 親骨の長さ 60cm 重量 約320g 開いた直径 約100cm 全長(手元から石突きまでの長さ) 約90cm 生地の素材 ポリエステル100% 親骨の素材 カーボン 親骨の数 8本骨 中棒の素材 アルミ 手元の素材 国産木材使用の合板材 外袋 なし 生産地 日本 ◆制作:小宮商店 今回「MUKU」とのコラボレーションが実現した「小宮商店」は昭和5年、創業者・小宮宝将により、洋傘・ショールのメーカーとして東京都中央区浜町でスタートしました。爾来、今日まで、日本にはもうごくわずかになった国産の傘を作り続けています。 ◆小宮商店 ウェブサイト http://www.komiyakasa.jp ※今回製作した洋傘の仕様は、ポリエステル100%の雨傘です。表面に撥水加工をしています。UV加工はしていません。

Minami Takahashi「風のロンド」洋傘 / MUKU

¥ 25,000

雨の日が楽しみになるような、MUKUの傘。 “ちがう視界から、ちがう世界を描き出す”をテーマに、強烈なアイデンティティをもつアーティストが描くアート作品をプロダクトに落とし込み、社会に提案するブランド「MUKU」が、昭和5年創業、洋傘・ショールのメーカー「小宮商店」とコラボレーションして作られた高級感のある1本です。 ▼ 傘について 高橋 南 - Minami Takahashi クーピーペンシルやクレヨンを塗り重ねることで作り上げられた作品は、一見すると、素早い鉛筆の動きを要する激しい制作態度を連想させる。 しかし実は、彼女の制作は非常にゆっくりと穏やかである。彼女の描き出すひとつひとつの色は、お互いに交じり合うことなく、それぞれにその美しさを主張しながら画面の上に現れ、激しさと静けさが不思議に同居しており、心を惹きつけられずにはいられない。 ●傘のスペック 親骨の長さ 60cm 重量 約320g 開いた直径 約100cm 全長(手元から石突きまでの長さ) 約90cm 生地の素材 ポリエステル100% 親骨の素材 カーボン 親骨の数 8本骨 中棒の素材 アルミ 手元の素材 国産木材使用の合板材 外袋 なし 生産地 日本 ◆制作:小宮商店 今回「MUKU」とのコラボレーションが実現した「小宮商店」は昭和5年、創業者・小宮宝将により、洋傘・ショールのメーカーとして東京都中央区浜町でスタートしました。爾来、今日まで、日本にはもうごくわずかになった国産の傘を作り続けています。 ◆小宮商店 ウェブサイト http://www.komiyakasa.jp ※今回製作した洋傘の仕様は、ポリエステル100%の雨傘です。表面に撥水加工をしています。UV加工はしていません。

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