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いつでも、どこでも、書いて消せるメモ「wemo」

¥ 1,296

「いつでも/どこでも、書ける/思い出せる」をコンセプトにした、 腕に巻いて使用できるメモ「ウェアラブルメモ」です。素材にシリコンを採用し独自のコーティングを施すことで、油性ボールペンで書き、消しゴムや指で消すことができ、何度でも使用できます。 水に濡れても消えることがないので、装着したまま手洗いや水中での作業も可能です。​ 医療や福祉の現場、物忘れをしやすい方、仕事のタスク管理やスピーチメモなど、様々な場所で活用できます。 ▼ご使用上の注意:​​ ・油性ボールペンで書いて、指や消しゴムで擦って消すことができます。 ・書いてから時間が経つとバンドにインクが色移りする可能性がありますのでご注意ください。 ・痕が残った場合は、24時間以内にアルコールで拭き取ってください。 ・70%以上のアルコール綿を使用すれば、ペン痕が残った場合でもキレイに拭き取れます。 ・極端に芯が細いものなど一部のペンは消しゴムで消しても痕が残り、アルコールでも消えないことがありますので、目立たない箇所で試し書きなどをしてからご利用ください。 ・ボールペンはZEBRA社ジムノック0.7mm芯のご使用を推奨します ・三菱鉛筆製ジェットストリームは相性の問題があり、跡が残りやすいのでご使用にならないでください ・鉛筆や水性ペンはご使用頂けません。 ・商品の色合いや仕様、商品のパーケッジは予告なく変更される場合があります。 <size> サイズ:W45×H238×D8(mm) 材質:シリコン

Kiyoshi Yaegashi「無題」レザーボールペン / MUKU

¥ 4,320

パソコンやスマートホンでメモや仕事ができてしまう今の時代に、ペンを走らせたくなるMUKUの本革製ボールペン。 “ちがう視界から、ちがう世界を描き出す”をテーマに、強烈なアイデンティティをもつアーティストが描くアート作品をプロダクトに落とし込み、社会に提案するブランド「MUKU」が、1から100まで全ての工程を日本で行うというこだわりをもつバッグ&ステーショナリーブランド「GRANESS Tokyo(グラネストーキョー)」とコラボレーションして作られた1本。 作品の一部をボールペンにしているので、1本1本が若干異なるデザインに仕上がっています。どこの箇所を使われているかは届いてからのお楽しみ。 ▼ 本革製ボールペンについて 八重樫 季良 - Kiyoshi Yaegashi 一見抽象的な幾何学パターンを描いたように見える絵だが、それが独自のアレンジによって描かれた建築物だと知ったら多くの人が驚くだろう。 この表現様式を八重樫は子どもの頃、誰に習うことなく独創によって生み出し、以来半世紀余りにわたってこのただ一つのスタイルで創作し続けて来た。 その作品数はおそらく数千点に及ぶと思われる。 ◆制作:GRANESS Tokyo GRANESS Tokyo(グラネストーキョー)は、グランドマザー(祖母)からグランドドーター(孫娘)へと、世代を超えて伝わるハピネス(幸せ)という願いが込められた純国産・東京発のバッグ&ステーショナリーブランドとして誕生しました。職人歴50年以上の革職人(マイスター)や、創業50年以上の歴史を重ねる東京の提携工場の中で、1から100まで全ての工程を日本で行うというこだわりのもと、丁寧にものづくりを行っています。 ◼︎ GRANESS Tokyo ウェブサイト「誕生秘話」:http://www.graness.co.jp/start.html ◆本製品の特徴 「GRANESS Tokyo」が使用するのは、表情豊かな本革です。天然素材ならではのやさしい手触り、風合い、味わいが、デザインと技術の力で、丁寧に引き出されています。程よいハリと柔らかさが特徴の「本革製ボールペン」をお楽しみください。 ◆刻印 ボールペンのレザーには、高級感のある「MUKU」の刻印が施されています。

Michiyo Yaegashi「ワープロ」レザーボールペン / MUKU

¥ 4,320

パソコンやスマートホンでメモや仕事ができてしまう今の時代に、ペンを走らせたくなるMUKUの本革製ボールペン。 “ちがう視界から、ちがう世界を描き出す”をテーマに、強烈なアイデンティティをもつアーティストが描くアート作品をプロダクトに落とし込み、社会に提案するブランド「MUKU」が、1から100まで全ての工程を日本で行うというこだわりをもつバッグ&ステーショナリーブランド「GRANESS Tokyo(グラネストーキョー)」とコラボレーションして作られた1本。 作品の一部をボールペンにしているので、1本1本が若干異なるデザインに仕上がっています。どこの箇所を使われているかは届いてからのお楽しみ。 ▼ 本革製ボールペンについて 八重樫 道代 - Michiyo Yaegashi ブラシマーカーを用い、躍動に満ちた膨大な形と色彩がひしめく緻密な画面を生み出す。 小さな頃から塗り絵が好きだったが、初めて「自分の絵」を描き始めたのは19歳の時。 以来、堰を切ったように鮮烈な色彩と精緻な構成からなる作品を次々に生み出していった。 ◆制作:GRANESS Tokyo GRANESS Tokyo(グラネストーキョー)は、グランドマザー(祖母)からグランドドーター(孫娘)へと、世代を超えて伝わるハピネス(幸せ)という願いが込められた純国産・東京発のバッグ&ステーショナリーブランドとして誕生しました。職人歴50年以上の革職人(マイスター)や、創業50年以上の歴史を重ねる東京の提携工場の中で、1から100まで全ての工程を日本で行うというこだわりのもと、丁寧にものづくりを行っています。 ◼︎ GRANESS Tokyo ウェブサイト「誕生秘話」:http://www.graness.co.jp/start.html ◆本製品の特徴 「GRANESS Tokyo」が使用するのは、表情豊かな本革です。天然素材ならではのやさしい手触り、風合い、味わいが、デザインと技術の力で、丁寧に引き出されています。程よいハリと柔らかさが特徴の「本革製ボールペン」をお楽しみください。 ◆刻印 ボールペンのレザーには、高級感のある「MUKU」の刻印が施されています。

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